失敗しないリフォーム・リフォームあるある

HOME > 失敗しないリフォーム・リフォームあるある

失敗しないリフォーム・リフォームあるある

リフォーム成功の為に知っておいてほしい知識満載!リフォームあるある

あるあるその1:他社の新聞折り込みチラシの値段がめっちゃ安い!

ケド...

実際に見積もりを出してもらったら
掲載金額よりも値段がUP・・・・

一体どういうこと?

「お答えしましょう!」

例えば、トイレリフォーム5万円!と安い値段が掲載されていても、そこには今まで使用していたトイレの撤去・処分費や新しいトイレの取付工事費等、工事に当たって必要な諸経費が入っていない場合があります。

※や注意書き等の記載がどこかに小さく書かれていないかをしっかりチェックし、チラシの値段がいくら安くても、その他に何がかかるのかをちゃんと聞くこと。その上で契約をすることがリフォームで失敗しない秘訣です。

フツウジャナイ建築屋 アーキテクトだったら!

まずはお客様のご要望をしっかりお聞かせいただき、正確なお見積りのご提出をさせていただきます。
その際、全ての費用が含まれているお見積りのご提出をさせていただくため、あとから追加、追加で費用が上がる心配もございません。

お客様に不安な思いをさせないよう、丁寧にご説明させていただきますので何かご質問があればお気軽にお尋ねください。

あるあるその2:「あれれ~?」 想像と違う仕上がりに…

ケド...

工事が始まる前にしっかり打ち合わせをしたのに、
出来上がってみたらイメージと違う仕上がりに…

一体どうして?

「お答えしましょう!」

イメージと違う仕上がりになってしまった原因として考えられるのは

・打ち合わせの段階から、業者とお客様のイメージに相違があった

お客様の考える「明るくしたい」と、業者の考える「明るさ」の
イメージが違った。

・営業担当から、実際に施工を行う職人にしっかり説明がされていなかった

お客様と打ち合わせを行った営業とは認識のズレがなかったが、実際に
施工を行う職人と営業とで認識のズレがあった。

・小さなサンプルを見て決定してしまった

2cm×2cmほどの小さなサンプルを見て壁紙を決定。しかし全体に
クロスが貼られてみるとイメージと違った仕上がりに…

まずは、担当者としっかり打ち合わせを行う事。失敗しない為には不安は全て解消してから先に進みましょう。さらにはその会社の社内体制がどうなっているのかも尋ねてみるとよいですね。
最初に打ち合わせを行った人が、最後まで責任をもって対応してくれるのか、も聞いてみましょう。

また、なるべく大きなサンプルを見せてもらい、さらにはそのサンプルを実際に使用する場所(壁等)に当ててみて、しっかりイメージしてみることが大切です。

フツウジャナイ建築屋 アーキテクトだったら!

アーキテクトでは打ち合わせを始め、施工中もしっかりサポートさせていただきますので安心してお任せください。
お打ち合わせの際は、リフォームを行おうと思った背景からヒアリングを行いますので、お客様の想像されるイメージをより正確に形にしていくことが可能です。

工事開始後もどんどん現場に足を運んでください。
「ここはどうなるんだろう?」「もう少しこうしてほしいかも」等、どんどん意見を言っていただければ、出来る限り対応させていただきます。

あるあるその3:完成時は良かったのに数日たったら様子がおかしい…

ケド...

クロスの貼り換えリフォームを行い、引渡し時は
スゴくキレイで大満足だったのですが、数日
たったらクロスがめくれてきた…。
担当業者さんに連絡しても、全然対応して
もらえません。

「お答えしましょう!」

工事の前に業者から説明があったでしょうか?
お引渡しの前に、しっかりチェックをさせてもらえたでしょうか?
利益ばかり追求する業者ですと、契約までは本気モードで、実際の施工に関しては手抜きをして早く終わらせる・・なんてこともあるのです。
工事完了後に不具合があった場合にはどのように対処してくれるのか、
契約前にしっかり確認しておくことが大切です。

フツウジャナイ建築屋 アーキテクトだったら!

アーキテクトは地元密着の会社です。
工事が終わったあとのアフターフォローにも力を入れています。

10年前にトイレリフォームをさせていただいたお客様のトイレも、
いまだにチェックさせていただいております。

お客様と同じように、私達もそのリフォームした部位を大切に思っています。
万が一不具合が発生した際もすぐに駆けつけ対応させていただきますのでご安心ください。

あるあるその4:「トイレが詰まって大ピンチ!」 ポストに入っていたチラシの会社に電話してみたらすぐに契約を迫られた!

ケド...

来て頂いた会社さんは、来るなりすぐ契約書を突き
出してきて…正直困りました。
見積もりもまだ頂いてないのに…。
急いでいたという事もあり、ひとまず契約書に
サインをしたら、なんとも高い見積もりが!

「お答えしましょう!」

どうしてまだ値段がわからない工事に対して先に契約書をかかなければならないのでしょう?それは「契約が欲しい」と契約優先に考える業者の目線であって、お客様の為にはなりません。

いい業者、悪い業者の見極めは非常に難しいですが、少しでも不信感を抱いたら絶対に契約しないことが大切です。

フツウジャナイ建築屋 アーキテクトだったら!

緊急を有するお仕事の場合であっても、アーキテクトはいつだってお客様の味方です。
まずは現場を見させていただき、適正価格のご提示をいたします。
ご納得いただけるようでしたら作業に入りますが、極力急ぎの工事ですのでアーキテクトもスピーディーな
対応を心がけます。

お客様の弱みにつけこんで不当な価格を提示することはございませんのでご安心ください。

あるあるその5:トイレのリフォームをしたら狭さを感じるようになってしまった…

ケド...

最新のトイレを設置して、大満足!と思っていた
のですが実際に使用してみると何だか狭さというか
圧迫感を感じます。

何がいけなかったのでしょう?

「お答えしましょう!」

現在のトイレの広さを考えずに、「最新の便器が入ればいい!」と
設置してしまったのでしょう。

トイレのデザインや機能も大事ですが、トイレの広さのこと、導線のこと、
使い勝手のことを考えた上で、商品選びを行いましょう。

フツウジャナイ建築屋 アーキテクトだったら!

それがリビングであってもトイレであっても、ご家族にとっては生活する上で大切な空間となります。

トイレリフォームを行う際はお客様がトイレに対してどのような価値を見出したいのか(例えば、お父さんは新聞が読みたい、お母さんはトイレットペーパーを全部収納したい、等)しっかりヒアリングさせていただいた後、より快適な空間になるよう、リフォームいたします。